RIVIERA松鶴楼とは

お客さまの満足を第一にその味を磨き続けてきた日中の老舗「リビエラ」と「松鶴楼」が、2013年6月「RIVIERA松鶴楼」として上海のランドマーク・外灘で、新たな一歩を踏み出しました。
旧租界の情緒漂う街並みと迫力の摩天楼を一望できるテラスバー、自慢の料理や景色をゆったり味わえるプライベートルームやレストラン、コンベンションやレセプションに最適なイベントスペース、お客様のあらゆるニーズにお応えいたします。伝統と最先端が融合した「至福のひととき」をお楽しみくださいませ。 →新着情報はこちら

リビエラ (日本)

65年前に料亭として創業して以来、日本国内でのレストラン・婚礼事業を中心に、米国PGAツアー「Northern Trust Open」が毎年開催されている名門ゴルフクラブRIVIERA COUNTRY CLUB(米国・ロサンゼルス) や、リビエラ逗子マリーナ(日本・逗子)を関係会社として所有するなど、国内外でクラブホスピタリティー事業を展開してきました。料亭時代から受け継がれた「おもてなし」の心を原点に、伝統や文化を守る一方で革新を繰り返し、ご来店されるお客様の感動を追求しています。 →公式サイト

松鶴楼 (中国)

松鶴楼の開業は清国乾隆22年(1757年)。260年の歴史を持ち国内外で評価されている蘇州料理を代表するブランドです。現在は蘇州をはじめ北京や南京など、中国国内に12店舗を展開しています。風光明媚な風景と穏やかな気候の中で育まれた蘇州料理は、新鮮な食材本来の特徴を大切にした、美しく繊細な盛り付けと味わいが特徴です。 →公式サイト